上司が東京の霊園をインターネットで探しています

今、職場の上司が東京の霊園を探しています。今年の4月に東京で暮らすお父様が他界したんだそうです。上司はずっと北海道で暮らしているため、インターネットを利用して探していると教えてくれました。確かに、インターネットを活用すれば、自宅にいながら、希望の条件に合った霊園を探すことができます。しかも、パソコンだけではなく、スマートフォンからもアクセスできるから、いつでもどこでも空いている時間に探すことができるので、普段は仕事で忙しい上司にはとても便利だと話していました。ちなみに、先日は気になる霊園を何か所か見つけたので、さっそく資料を請求してみたそうです。資料が届いたら、時間をかけてじっくり比較して1か所に絞り、長期休暇を利用して、自分の目で見てこようと考えているんだそうです。上司の話を聞いていたら、インターネットはとても便利だとあらためて感じました。

東京の霊園から墓トモという言葉を知りました。

墓トモという言葉、ご存知でしょうか。文字通り、一緒の墓に入る友達なんです。先日、テレビで東京の霊園の事をやっていましてね。墓トモというのに興味を持ったんです。そもそも、霊園は宗教も人種も関係なく入れるんです。ずらりと並んだお墓を見ていると、まるでお墓の集合住宅のようです。お墓事情も昔と今は大分、変わったんですね。ただ、霊園で墓地を購入といっても結局は場所を借りているだけですからね。見知らぬ相手と墓地が隣になってもおかしくはありません。隣同士になったのも何かの縁です。そこからおつきあいができたら、こういうのも墓トモになるのではないでしょうか。そもそも、お墓というものは遺された家族がずっと守っていくものでした。でも、それが難しくなっているんです。実際、私の両親も先祖の墓をお寺に永代供養を頼んで改めて、共同墓地を購入したからです。

東京にある霊園は順番待ちでいっぱいです

東京都は人口が1300万人を超える日本の首都です。首都圏においては3500万人を超える人々が暮らしています。住宅不足の問題が耳に入りやすいのですが、お墓の不足も深刻化しようとしています。都立霊園だけでなく私立も常に順番待ちの状態です。抽選に申し込んで当選するのが難しい状況になっています。これからますます高齢化が進んでいくと更にお墓の数が足りなくなることが考えられます。都心にある霊園で青山や雑司ヶ谷、谷中などはとても人気が高いので、抽選に当たるのは大変なことです。都心の霊園程ではないですが、染井、多摩、小平、八王子も順番待ちの人が多い状況です。そのため東京に住んでいて故郷が別にある人などは、故郷のお墓に入る人も少なくありません。ただその時は残されて東京にいる家族がお参りできる機会が減ってしまうことが、お墓の中にいる仏様は寂しいでしょう。

当社でご紹介できる霊園の中で人気の墓所をリアルタイムでご案内できます。ホームページからの資料請求、お電話でのご相談は全て無料です。ショールームのすぐ近くには昭和天皇武蔵野陵があります。東京都で需要が多い寺院墓地をご紹介しております。東京都の霊園を中心にご紹介しております。ご紹介する霊園は随時追加中です。よろしくお願いします。東京の霊園のことならこちら

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